
bean to bar 2種セット
エクアドルとベトナム。産地で異なるカカオの個性を、2枚で味わう。
カカオ豆から手がけた bean to bar の2枚セット。エクアドル産とベトナム産、産地の異なるカカオの香り・酸味・苦味の個性を、ひと口ずつ食べ比べてお楽しみください。
- 焙煎から成形まで自家製の bean to bar
- エクアドル産とベトナム産の2枚セット
- 産地で異なる香り・酸味・苦味を食べ比べ
- コーヒーやワインとのペアリングにも
Bean to Bar Pâtisserie — Kita-Maruyama, Sapporo
札幌のフランス菓子店。bean to bar のショコラと、季節の焼き菓子をお届けします。
あなたの想いが、地域の未来をつくる。
ふるさと納税は、応援したい自治体に寄附ができる制度です。寄附金のうち2,000円を超える部分は、所得税の還付や住民税の控除が受けられます。さらに、寄附のお礼として地域の特産品や名産品を受け取ることができます。あなたのご寄附が、地域の活性化と特産品の発展につながります。

エクアドルとベトナム。産地で異なるカカオの個性を、2枚で味わう。
カカオ豆から手がけた bean to bar の2枚セット。エクアドル産とベトナム産、産地の異なるカカオの香り・酸味・苦味の個性を、ひと口ずつ食べ比べてお楽しみください。

世界各地から選び抜いたカカオ豆を、焙煎から一枚のショコラになるまで一貫して手がけています。産地ごとに異なる香りや酸味、苦味の個性を引き出し、豆そのものの表情を楽しんでいただけるよう、ひとつひとつ丁寧に仕上げました。

伝統的な製法を大切にしながら、シンプルで洗練された佇まいへ。流行に左右されない確かな美味しさと、現代の感性が響き合う一品を目指します。見た目の美しさにもこだわり、贈る方に喜ばれる菓子づくりを続けています。

小麦粉やバター、生クリームには北海道産の素材を選び、四季のうつろいを映した季節のケーキや焼き菓子をご用意しています。旬を大切に、この土地ならではの豊かな味わいをお届けします。
Google 口コミ 273 件
スイーツに詳しいお友達に連れて行って貰い最初にしりました。パン、スイーツ全て美味しかったです。 クロワッサンはワインのアテになる様なものもあり、甘いもの以外での楽しみ方もあり何より店内がワクワクする空間になっているのも好きです。
『はっきりとした味が好きだ』と言うオーナーシェフは、エスプリの効いた唯一無二のフランス菓子を作る。美食家へのお土産として、友人からの評判もよい。 大事な方への贈り物を買いに、閉店間際に訪れた。オーナーシェフの優しさがにじみ出る笑顔や対話からも、フランス菓子への愛が伝わる。もちろん自分にも同じものを購入。とっておきのご褒美となる。 出会ったことのない焼き菓子やビーントゥバーのチョコの香りがたまらなくいい。
焼菓子、クロワッサン、季節限定の桃のミルフィーユ等をを頂きましたがどれも美味しかった。クロワッサンは家でリベイクして、外はサクサクで中はバターの香りがよくジュワーっとモチモチで好みの味でした。チョコレートケーキのグラッパが人気らしいので次にそちらを試してみたい。
最寄りは東西線西18丁目駅から徒歩15分弱、マンションの1Fにあるスイーツのお店。人気店で次々とお客さんが来られていました。ケーキ、焼き菓子、タルト、チョコレート、パンなど品揃え豊富です。ケーキは手が混んでいてとても美味しかったです。クイニーアマンとチーズのクロワッサンも味と風味が良くこちらも美味しかったです。今度はチョコレートとタルトを試してみたいです。テイクアウト専門です。

From Osaka to Sapporo — a chocolatier's journey
Chef Patissier & Ownerオーナーシェフ
— Takehiro Kubo —
Bon Vivant
Vivre, c'est savourer — 人生を楽しむ人
Our Philosophy「Bon Vivant」とは、フランス語で“人生を楽しむ人、美食家”を意味します。日々の暮らしに、ふと笑顔がこぼれる瞬間を。私たちは素材そのものの個性を大切に、カカオ豆からショコラを生み出すように、ひとつひとつ丁寧にお菓子をつくっています。クラシックを礎にしながら今の感性で仕上げた一品が、あなたの特別な時間に寄り添えますように。

エクアドルとベトナム。産地で異なるカカオの個性を、2枚で味わう。
カカオ豆から手がけた bean to bar の2枚セット。エクアドル産とベトナム産、産地の異なるカカオの香り・酸味・苦味の個性を、ひと口ずつ食べ比べてお楽しみください。

しっとり濃厚。チョコレートを存分に楽しむパウンドケーキ。
チョコレートをたっぷり焼き込んだ、しっとり濃厚なパウンドケーキ。ひと口ごとにカカオが香り、コーヒーや紅茶とともに午後のおやつや手土産にもおすすめです。

塩キャラメルとプラリネ、サブレが奏でる甘じょっぱい余韻。
自家製の濃厚なプラリネに塩気のきいたキャラメルとサブレを重ね、ショコラでコーティング。ピスタチオとクランベリーが、甘さと塩気の幾重もの食感に彩りを添えます。

全20種から選び抜いた、香り豊かなひと粒たち。
全20種から香り高い品を詰め合わせたアソート。オレンジ紅茶やジャスミンなど、ひと粒ごとに異なる香りと口どけが広がります。贈り物にもおすすめです。

12月だけの特別。少しずつ熟成を楽しむ、冬の定番菓子。
ドライフルーツやナッツを練り込み、バターをまとわせて焼き上げたクリスマスの伝統菓子。日ごとに風味がなじみ、薄く切って少しずつ味わえます。

2月限定。bean to bar で仕立てる、大人のシュトーレン。
エクアドル産の希少カカオ「パッハリート」の bean to bar シュトーレン。自家製カカオマスと、麹スピリッツ漬けの柑橘ピールが豊かに香ります。
2010年、まだ札幌にフランス菓子の文化が広く根づいていなかった頃、わざわざ足を運んでいただける一軒をと、中島公園のほとりに小さな店を構えました。クラシックな製法を礎に、シンプルで洗練された佇まいの菓子を一つひとつ。 北海道の素材を生かした季節のケーキや焼き菓子、そしてカカオ豆から仕立てる bean to bar のショコラ。素材と真摯に向き合う姿勢は、開業の日から変わりません。2022年には北円山へと場所を移し、これからも、訪れる方の毎日にささやかな幸福が宿るお菓子を届けてまいります。

| 会社名 | 株式会社Bon Vivant |
|---|---|
| 店舗名 | Bon Vivant |
| 代表 | 久保 健寛 |
| 住所 | 〒004-0871 北海道札幌市清田区平岡1条2丁目3-30 |
| 電話番号 | 011-676-4403 |
| 営業時間 | 11:00〜18:00 |
| 定休日 | 月・火(祝日の月曜は営業) |
| Webサイト | https://bon-vivant22.com/ |